Λ 油売る 大豆野郎の 間歇泉


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これは・・・

流石は悪評高きゲド戦記


中立的な視点で見たつもりだったのだが、




なにこの余韻の無さ。


内容が薄すぎて何が言いたかったのかまったく分からなかった(爆)


本編見た後にWiki見たけどさ、補足しない限り無理だろこれ。
映画だけ見たら中身ぺらぺらやし、
キャッチコピーとか全然回収できてねーよ。

声優陣も予想通り棒読み劇場だったしなー。
画で何とか補ってた感がある・・・

画と言えば、顔面の崩壊っぷり異常w
気色悪い(笑)のがでてくるのは宮崎駿作品の特徴の一つだが、
吾朗のほうもそこだけはきっちり継承してらっしゃるw

そもそも原作のゲド戦記と随分違う構図らしいのに、
これをゲド戦記と名づけてよかったのか今さらながら疑問である(ぉ

つうかこれは無理矢理作らせたプロデューサーが一番ダメなんじゃね?


次の「崖の上のナントカ」は駿作品らしいが・・・

すごく・・・気色わr(ry

ごめんゲド戦記も見に行かなかったが、アレも見る気起きない(爆)


やはり紅の豚とかラピュタとかの方が面白かったです。
ラピュタは・・・どっちかっつうとネタだが(ぉ


それでは。

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新書なんて何年ぶりかしら

微妙に書評:
「負けるが勝ち」の生き残り戦略 なぜ自分のことばかり考えるやつは滅びるか

用があってこの本の著者の論文を読んだのですが、
ロジックや提唱されてるモデルの前提がイマイチわかりづらく、
この本にそれについて書いてあることを知ったのでちょいと買って読んでみました。


»[新書なんて何年ぶりかしら]の続きを読む

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Author:大豆野郎SOYJOY
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